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2017.07.25 3:24

「考える力をみがく、プログラミング教室」は、こうありたい。

昨日の朝、NHKあさイチで発達障害を特集していました。プログラミングやパソコンは、いくら感情的になっても動いてくれないので、発達障害の子にはむしろ適している気がしました。ゲームなんかもどんどんやらせた方が良いのではないか。ゲームでつながる友達ができて、むしろ良いのではないか。そんな気がします。東大教授の藤本先生も似たようなことを言っていたかと思います。ハンデを負っている分は時間がかかっても良い気がします。やらなければならないときにどうやってやるようになるのか。経験談などを交え、そのときが来るまで待つしかない。ただ待っていてもいけない、経験談を交えた対話が必要なのだと思います。自分で考える時間を多く持たせることだと思います。型に嵌めるような教育感は、教育者のエゴに過ぎず、払拭すべきだと思います。「考える力をみがく、プログラミング教室」はそうありたいと思っています。

 

 

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考える力をみがく、パソコン家庭教師
https://paso-com-tutor.com
TEL:070-5564-5948
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